太陽光発電:乾燥注意、火の元・インフルに警戒(2019年1月第2週の発電)

新着記事

こんにちは、管理人のアパッチです。

2019年に入り、平成最後の1月は

比較的、暖かい日が多く、

今のところ、天候にも恵まれ

雨の日が少なくなってます!

ただ、乾燥がひどい状態です。

火の元には十分気を付けて下さい!

また、インフルエンザも流行し

私の会社でも半数の従業員がインフルという

状況になりました。

乾燥してるので、感染しやすくなってるので

インフルにも十分気を付けて下さいね!!!

それでは、2019年1月の第2週の発電量の詳細を

報告します。

▽2018年5月現在の太陽光発電の設備金額相場を紹介しています▽

▽太陽光発電を1円でも安く設置する方法を紹介しています▽

▽太陽光発電を容量別に利益額を紹介しています▽

▽太陽光発電を設置した経緯を紹介しています▽

スポンサーリンク

12月の実績

12月のシミュレーション値は229kwです。

12月の総発電量は214.94kwh

12月はシミュレーション値に対して、

14.06kwh マイナス

終了しました。

2018年12月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

1月のシミュレーション値

1月のシミュレーション値は226kwhです。

1月のシミュレーション値達成まで

あと107.98kwhの発電が必要です。

12月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

カテゴリー 「」
https://www.apatti-solar.com/category/2019-1-hatuden
(件数:0)

1月8日~1月14日の実績詳細

1月8日の発電量

1月9日の発電量

1月10日の発電量

1月11日の発電量

1月12日の発電量

1月13日の発電量

1月14日の発電量

1月8日~1月14日の電気使用料

夜間の時間帯・・・23時~7時

昼間の時間帯・・・7時~23時

1月8日の電気使用量

夜間の電気使用量=15.12kwh

15.12kwh × 11.04円=166.925円

昼間の電気使用量=9.01kwh

9.01kwh × 26.64円=240.026

計406.951円(406円)

でした。

1月9日の電気使用量

夜間の電気使用量=15.11kwh

15.11kwh × 11.04円=166.814円

昼間の電気使用量=12.94kwh

12.94kwh × 26.64円=344.722

計511.536円(511円)

でした。

1月10日の電気使用量

夜間の電気使用量=18.46kwh

18.46kwh × 11.04円=203.798円

昼間の電気使用量=9.93kwh

9.93kwh × 26.64円=265.334

計469.132円(469円)

でした。

1月11日の電気使用量

夜間の電気使用量=13.00kwh

13.00kwh × 11.04円=143.520円

昼間の電気使用量=6.46kwh

6.46kwh × 26.64円=172.094

計315.614円(315円)

でした。

1月12日の電気使用量

夜間の電気使用量=15.10kwh

15.10kwh × 11.04円=166.704円

昼間の電気使用量=12.13kwh

12.13kwh × 26.64円=323.143

計489.847円(489円)

でした。

1月13日の電気使用量

夜間の電気使用量=17.26kwh

17.26kwh × 11.04円=190.550円

昼間の電気使用量=7.00kwh

7.00kwh × 26.64円=186.480

計377.030円(377円)

でした。

1月14日の電気使用量

夜間の電気使用量=16.33kwh

16.33kwh × 11.04円=180.283円

昼間の電気使用量=7.05kwh

7.05kwh × 26.64円=187.812

計368.095円(368円)

でした。

例年の電気使用料との比較

1月の過去4年の平均電気使用料は

月約13,705円なので、1日当たりは

13,705円÷31日=約442.097円

442円を基準にすると

1月8日は

例年より36円分の節電です。

1月9日は

例年より69円分の電気使い過ぎです。

1月10日は

例年より27円分の電気使い過ぎです。

1月11日は

例年より127円分の節電です。

1月12日は

例年より47円分の電気使い過ぎです。

1月13日は

例年より65円分の節電です。

1月14日は

例年より74円分の節電です。

この1週間はトータル159円、例年より

電気を節電出来ました。

1月1日~14日までの実績

発電量=118.02kwh

売電量=83.30kwh

売電額=3,165.40

売電比率=70.58

・電気代削減額(発電-売電×26.64円)

924.941円

・経済効果(売電額+電気代削減額)

4,090.341円

・1日平均発電量=8.430kwh

・シミュレーション値達成までに必要な

1日の平均発電量=7.290kwh

・シミュレーション値達成率=115.64%

・夜の電気代=213.62kwh(2,358.365円)

・昼の電気代=116.50kwh(3,103.560円)

・電気代合計=5,461.925円(5,461.925円)

※実際の電気代は上記に基本使用料等が

加算されます。 割引と合わせて、

+1,400円ぐらいです。

それと再エネ発電促進賦課金と燃料費調整額が

1kwhあたり3.0円ほどプラスになります。

過去4年の1月の1ヶ月平均電気使用量は

・夜の電気代=5,786円

・昼の電気代=7,919円

過去4年の1月の1ヶ月電気代最高値は

・夜の電気代最高値=6,608円(2018年)

・昼の電気代最高値=11,446円(2018年)

設置してからの収入額

1,834/3,652日経過 50.022%

総売電額=744,429円/1,338,400円

売電額に対する償却率=55.62%

経済効果額=880,898円/1,338,400円

経済効果に対する償却率=65.82%

まとめ

1月8日(火)~1月14日(月)

1日平均8.26kwhで

1週間の内、2桁発電は3日間でしたが

極端に悪かった日は1日しかなかったので

マズマズの発電でした!

これからの発電に期待します。

最後まで読んで下さり

有難うございます。

応援宜しくお願いします。

▼こちらは太陽光を導入する時にお世話になった比較サイトです▼





▼こちらは太陽光投資の人気検索サイトと人気販売店です▼

タイナビ発電所 ひなた発電所

2017年度の太陽光設置のメリット・デメリットを紹介しています。


2009年から始まった固定買取制度(FIT)が2019年で10年を迎えます。
太陽光を設置してからの10年後が明らかになるときです。
是非注目していきましょう。

2017年の発電記録まとめ記事です。

2017年メーカー別の特徴をまとめました。

売電量(売電比率)を増やす方法を紹介しています。

スポンサーリンク

 

 

にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
△ポチッと応援お願いします。△
※Ctrlボタンを押しながらクリックするとリンク先に飛びません
 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする