まさかの梅雨入り!?

新着記事

こんにちはアパッチです。

今日も、朝から曇り空!

木曜日まで、曇り時々雨の

予報となっております。

その後は、晴れの天気が続きそうですが・・・

四国地方は28日の昨日、

梅雨入りしちゃいました!

平年より8日早く、

昨年と比べると、23日も早い梅雨入りです!

梅雨と言えば、6月をイメージしてたので、

まだ先と思っていました!

先週あたり、雨が続いた日があったのですが、

その時は梅雨に入るのかと、

ちょっとドキっとしましたが、

結局、雨があまり降らず、天気が変わったので、

梅雨入りの事なんか、忘れてました!

今回、曇りの日が続いてるのですが、

その後晴れの日が続いてるので、

梅雨入りなんて思ってなかったので、

いきなり、四国地方の梅雨入り報道で

ビックリです!!

梅雨入りが早い年は、

降水量が少なくなる傾向があるみたいです!

このジメ~っとした季節、

早く梅雨明けしてほしいものです!

▽2018年5月現在の太陽光発電の設備金額相場を紹介しています▽

▽太陽光発電を1円でも安く設置する方法を紹介しています▽

▽太陽光発電を容量別に利益額を紹介しています▽

▽太陽光発電を設置した経緯を紹介しています▽

スポンサーリンク

4月の実績

3月のシミュレーション値は427kwです。

4月の総発電量は534.98kwh

4月はシミュレーション値に対して、

107.98kwh プラス で終了しました。


2018年4月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

5月のシミュレーション値

5月のシミュレーション値は498kwhです。

5月のシミュレーション値は、

無事達成出来ました。

5月はシミュレーション値に対して、

6.71kwh

余分に発電してくれてます。

5月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

5月28日の実績

5月28日の発電量

発電量=8.56kwh

売電量=6.64kwh

5月28日の電気使用料

5月28日の電気使用量

夜間の電気使用量(23時~7時)=8.21kwh

8.21kwh × 11.04円=90.638円

昼間の電気使用量(7時~23時)=3.84kwh

3.84kwh × 26.64円=102.298

計192.936円(192円)

でした。

例年の電気使用料との比較

5月の過去4年の平均電気使用料は

月約5,630円なので、1日当たりは

5,630円÷31日=約181円

181円を基準にすると

5月28日は

例年より11円分の電気使い過ぎです。

5月1日~28日までの実績

発電量=504.71kwh

売電量=424.76kwh

売電額=16,140.88

売電比率=84.16

・電気代削減額(発電-売電×26.64円)

2,129.868円

・経済効果(売電額+電気代削減額)

18,270.748円

・1日平均発電量=18.025kwh

・シミュレーション値達成までに必要な

1日の平均発電量=16.065kwh

・シミュレーション値達成率=112.20%

・夜の電気代=238.18kwh(2,629.507円)

・昼の電気代=75.77kwh(2,018.513円)

・電気代合計=4,648円(4,648.020円)

※実際の電気代は上記に基本使用料等が

加算されます。 割引と合わせて、

+1,400円ぐらいです。

過去4年の5月の1ヶ月平均電気使用量は

・夜の電気代=3,115円

・昼の電気代=2,515円

過去4年の5月の1ヶ月電気代最高値は

・夜の電気代最高値=3,194円(2016年)

・昼の電気代最高値=2,855円(2014年)

設置してからの収入額

1,608/3,652日経過 44.03%

総売電額=662,222円/1,338,400円

売電額に対する償却率=49.48%

経済効果額=778,175円/1,338,400円

経済効果に対する償却率=58.14%

まとめ

5月28日(月)は、

一日中、曇りの天気で、

発電量もそれなりで、

8kwh程度しか発電しませんでした。

梅雨に入ったと言う事で、

これから期待できない天気が

続きそうです!

まあ、シミュレーション値は

無事達成出来たので、ヤレヤレです!

はたして!今年の5月は過去最低の

発電量を回避する事が出来るのか?

乞うご期待!!

最後まで読んで下さり

有難うございます。

応援宜しくお願いします。

▼こちらは太陽光を導入する時にお世話になった比較サイトです▼



太陽光発電の一括見積もり

2017年度の太陽光設置のメリット・デメリットを紹介しています。


2009年から始まった固定買取制度(FIT)が2019年で10年を迎えます。
太陽光を設置してからの10年後が明らかになるときです。
是非注目していきましょう。

2017年の発電記録まとめ記事です。

2017年メーカー別の特徴をまとめました。

売電量(売電比率)を増やす方法を紹介しています。

スポンサーリンク

 

 

にほんブログ村 環境ブログ 風力発電・太陽光発電へ
△ポチッと応援お願いします。△
※Ctrlボタンを押しながらクリックするとリンク先に飛びません
 

 

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする