2018年4月の太陽光総発電量

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こんにちはアパッチです。

4月は、晴れの日が多く、

例年より、多く発電してくれました。

早いもので、太陽光を設置してから、

丸4年が過ぎて、5年目を迎えているのですが、

4年の売電額の合計は約60万円です。

売電額だけで見ても、

9年で元金は取り戻せるでしょう!

自家消費分も合わせると、

4年で70万以上稼いでくれてます。

年間平均175000円ぐらいですね!

10年で約175万円です。

10年以降、パワコンが壊れても、

修理代もしくは、買い換え費用ぐらいは

十分賄えそうです。

このまま順調に行けばの話ですが・・・

それでは、4月のトータルを・・・

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3月の実績

3月のシミュレーション値は338kwです。

3月の総発電量は468.69kwhで、

3月はシミュレーション値に対して、

130.69kwh プラス で終了しました。


2018年3月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

4月のシミュレーション値

4月のシミュレーション値は427kwhです。

4月のシミュレーション値、

4月25日に無事達成しました。

4月はシミュレーション値に対し、

107.98kwh余分に発電しています。

4月の発電記録 記事一覧です。
よかったら参考にして下さい。

4月の実績

4月の総発電量

発電量=534.97kwh

売電量=453.45kwh

4月の電気使用料

4月のトータル電気使用量

夜間の電気使用量(23時~7時)=276.06kwh

276.06kwh × 11.04円=3,047.702円

昼間の電気使用量(7時~23時)=93.10kwh

93.10kwh × 26.64円=2,480.184

計5,527.886円(5,527円)

でした。

例年の電気使用料との比較

4月の過去4年の平均電気使用料は

月約6,263円です。

2018年の4月日は

例年より736円分の節電です。

4月の実績

発電量=534.97kwh

売電量=453.45kwh

売電額=17,231

売電比率=84.76

・電気代削減額(発電-売電×26.64円)

2,171円

・経済効果(売電額+電気代削減額)

19,402円

・1日平均発電量=17.833kwh

・シミュレーション値達成までに必要な

1日の平均発電量=14.233kwh

・シミュレーション値達成率=125.29%

・夜の電気代=276.06kwh(3,047.702円)

・昼の電気代=93.10kwh(2,480.184円)

・電気代合計=5,527.886円(5,527円)

※実際の電気代は上記に基本使用料等が

加算されます。 割引と合わせて、

+1,400円ぐらいです。

過去4年の4月の1ヶ月平均電気使用量は

・夜の電気代=3,484円

・昼の電気代=2,778円

過去4年の3月の1ヶ月電気代最高値は

・夜の電気代最高値=3,560円(2017年)

・昼の電気代最高値=3,131円(2014年)

まとめ

2018年、今年の4月は、

過去4年間の発電量を

大きく超える発電量となりました。

過去では2017年に511.18kwhを

更新したのですが、

今年は、その記録を、23.79kwhも

上回る結果に・・・

それだけ、晴れた日が多かった証拠です。

5月も、この調子で継続してくれれば

良いのですが・・・

最後まで読んで下さり

有難うございます。

応援宜しくお願いします。

▼こちらは太陽光を導入する時にお世話になった比較サイトです▼





2017年度の太陽光設置のメリット・デメリットを紹介しています。


2009年から始まった固定買取制度(FIT)が2019年で10年を迎えます。
太陽光を設置してからの10年後が明らかになるときです。
是非注目していきましょう。

2017年の発電記録まとめ記事です。

2017年メーカー別の特徴をまとめました。

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